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ドーパミンは老化を招く・・・?

2010 - 06/24 [Thu] - 18:16

脳は身勝手で、随分と薄情な組織でございます。
現代人の脳重量を1500g、体重を60000gとすると、
脳が身体全体に占める重さはわずか2%にすぎません。

しかも、神経細胞(neuron)に限ればさらに軽い。
この神経細胞が電気信号を発して情報をやり取りする特殊な細胞で、
長い”配線”を脳の中に張り巡らしています。
その総延長は100万kmにも及ぶといわれており、
地球一週が4万kmですから、ナンと地球を25週もする長大なネットワークです。
ここを速いもので秒速120mのスピードで電気信号が駆け巡る!!!

この”超エリート細胞”が脳に占める割合は、たったの10分の1です。
残りの10分の9はグリア細胞(glial cell)といい、
神経細胞に栄養補給を行うなどのメンテナンスを担当しています。
いわば、”後方部隊”ですね。
そこで単純に考えれば、神経細胞の重さはわずか100~200gほどしかない……
その活動のために、身体全体で消費するエネルギーの実に20%が消費されます。

ところが、脳は自分だけで自活できない。
空気から酸素を取り込むことも、
”燃料”であるグルコースを合成することもできません。
食べ物を手に入れるために移動することもできません。
全て身体に依存しており、
脳はただモニターで監視し、偉そうに指令を身体に発するだけです。
全ての身体機能は脳のために存在する――そう言っても過言ではない。
それなのに、普段の脳は身体を意識することがありません。
身体は黙々と脳のために使役されているんです。ナンと健気

そうはいっても、単純に「脳=心」と考えるのは誤りです。
脳といえども、それ自体はただの肉の塊です。
しかも、こってり脂がのってる極上の”大トロ”でございます。
そういう意味では、脳も身体の一部として扱うべきなんでしょう。
単なる物体である脳に意識が生じるのは、
神経細胞に電気信号が流れるからです。
これこそが【心】であり、あるいは【魂】と呼ばれるものの正体です。

しかし肉体である以上、脳も有限な物体です。
酷使すれば壊れるし、
ウィルスや細菌の脅威にも曝されています。
そして、いつかはスクラップになる日が来る。
そうすれば……、【魂】も消失します。
永遠に存続することを願う【魂】は、恐れおののくのでしょう。
こうして、はじめて身体を意識します。

疲労や痛み、あるいは避けがたい死への恐怖は、
自分が有限な肉体なしには存在できないことを知った、
哀れな【魂】の悲鳴なのかもしれませんね。

さて、前回の続きです。
根底に発達障害がある統合失調症はともかく、
逆耐性や化学物質過敏症は時間が解決するのではないか?
脳の過剰活動が原因なら、
再び活動を抑える自己調節作用が働くのでは……
勘の良い方は、そうお考えになったはずです。

それは一理あるでしょう。
確かに、化学物質過敏症といわれた私の妻も、
10年以上も治療を続けてきて、
随分症状が緩和されてきたように思います。

しかし、気になっている問題もある。
脳はタダでは働いてくれないでしょ?
当然といえば当然ですが、
活動するにはエネルギーを必要とします。
しかも、脳は凄まじい”大食漢”だから始末が悪い (=_=)

興味深いことに。
分泌されたドーパミンが一酸化窒素合成酵素(NOS)を刺激し、
一酸化窒素(NO)の合成を促すという報告があります。
エネルギーを産生するためにはグルコースと酸素がいるので、
その補給をUPするには血流増加が必要不可欠なんでしょう。
そのとき血管が拡張するでしょうから、
これが原因で激しい頭痛を生じるのかも……

いずれにせよ。
ドーパミンの放出をうけて、脳の活動は活発化します。
それにあわせて、エネルギーも増産体制に入ります。
すると、どういう問題が生じるか?
ここまで言えば、もうおわかりですね。

そうです!!!
脳は過剰な酸化ストレスに曝される――ことになります。
そう考えると、ドーパミンの化学構造はとても”意味深”です。
細かい話は後日に譲り、
ここではさわりだけ紹介しておきましょう。

catechol

右側の化学物質は緑茶に含まれるカテキン類の一つで、
エピカテキンといいます。
正確にはd体とl体があって、
緑茶に含まれるのはl-エピカテキンです。
ご覧になってわかるように、
合計5ヶの水酸基(-OH)が付いてるでしょ?
こういう化学種を、一般にポリフェノール(polyphenol)と総称します。

一方、ドーパミンにも2ヶの水酸基(-OH)が付いています。
ということは、ドーパミンもポリフェノールの一種なんです。
ベンゼン環のオルト位に隣りあって水酸基(-OH)が付く――
この構造をカテコール(catechol)といいますが、
実は、ポリフェノールに広く見られる構造なんです。
エピカテキンにもしっかりあるでしょ?

そこで、l-エピカテキンの正式名称は、
2-(3,4-ジヒドロキシフェニル)-2,3,4-トリヒドロ-3,5,7-トリヒドロキシクロメン。
かたやドーパミンの正式名称は、
2-(3,4-ジヒドロキシフェニル)エチルアミン。
ともに【3,4-ジヒドロキシフェニル】という部分がありますが、
これがカテコール構造を表わしています。

そのようなわけで、
ドーパミンは体内(endo)に内在するendo-polyphenolではないか――?
生命が活動する際には、
酸化ストレスから生体を防御する必須の化学物質であったのではないか――?
ここから転じて、
神経系の発達と共に伝達物質として利用されるようになった――?
私は、そんな想像を逞しくしております。
一見複雑そうに見えるヒトの神経系ですが、
その基本は結構生物界に普遍的なもので、
例えば昆虫も、やっぱりドーパミンを神経伝達物質として用いてるんです。

しかし、ドーパミンは諸刃の剣。
過剰な遊離ドーパミンは自動酸化してキノン体(dopaquinone)となりますが、
これが活性酸素とは異なる酸化ストレスを与えます。
つまり、細胞障害性を発揮する。
その結果、あろうことかドーパミン神経細胞に極限的なダメージを与える――
このような可能性が指摘されております。

そうなれば、ドーパミン神経細胞は……The End
死んでしまいます。
一度死んでしまえば、脳の神経細胞は二度と再生されません。
これは老化現象(aging 、ageing)にも通じるメカニズムであり、
ドーパミンを乱発するのはとてもリスキーなことなんです。
そんなことを続けたら脳は過剰興奮し、
脳の老化が促進される!!!

考えてもみて下さい。
自動車も安全運転を心がければ長持ちします。
しかし、毎日高速道路を時速200kmで走るような乗り方をしていたら、
あっという間に車体はがたつき、エンジンもお釈迦になってしまうでしょ?
脳だって”スーパーマン”じゃありません。
盛んに尻を叩いて酷使すれば、傷みが早いのは同じです。
残念ながら、老化とは年齢だけの問題ではございません。
私が Pall説 に興味があるのも、
酸化ストレスが化学物質過敏症の増悪因子になる――
そう考えるようになってきたからです。

もしかしたら、
人間が一生のうちに利用できるドーパミンには限界があるのかも……。
もちろん個人差もあるでしょうが、
無限に利用できる代物じゃないような気がする。
そんなことを考えるようになったのは、
中井久夫先生(元神戸大)のお考えに接してからです。
中井先生は、統合失調症研究と治療の第一人者として知られています。
統合失調症に対する偏見を取り除くことにも尽力されましたが、
非常に興味深い持論を展開していらっしゃいます。

統合失調症には、この病気に陥りやすい素因を持った人がいます。
大脳皮質の発達に何らかの”障害”を抱えた人で、
こういう方が【分裂病親和者】と呼ばれます。
ただ私達は現代の視点から”障害”なんて言っていますが、
住んでいる環境が異なれば、
むしろ彼らこそが環境への適応者だったというのです。
事実、【分裂病親和者】の子孫であるブッシュマンには、
人並みはずれた能力があるといいます。

彼らが三日前に通ったカモシカの足跡を乾いた石の上に認知し、かすかな草の乱れや風のはこぶかすかな香りから、狩りの対象の存在を認知することに驚くべきである。むろん、その能力は狩猟に用いられたが、彼らは狩る以上に猛獣により狩られる対象である方が多く、危険を予兆、予知し生き延びるために必須であった。


【分裂病親和者】とは、ドーパミンの分泌能が高い人をいうのでしょう。
そのため感覚が過敏。
いや、「過敏」という言葉は相応しくない。
この場合は、感覚が「鋭敏」というべきかな?
自然のわずかなシグナルさえ見逃さない能力を、
【分裂病親和者】は狩猟社会で遺憾なく発揮するというのです。

ただし、ドーパミンを持続的に出し続けていたわけじゃ~ないと思う。
獲物、すなわち「ご褒美」がないときにはパタッと止まる……
要するに、ON と OFF の切り替えがハッキリしてるんです。
ドーパミンが出ているときには素晴らしいハンターになる彼らも、
出ないときにはただのぐうたら親父。
だって「やる気」が沸かないわけですから、
ダラダラ横になっていたかもしれません。

でもね、狩猟社会ではそういう方が好都合。
食べきれないほど獲物を狩っても腐るだけだし、
獲物のいないときに動き回っても徒労に終わるだけです。
何より、貴重なエネルギーを浪費することになる。
”いざ鎌倉”っていうとき以外は、動かざること山の如し――
その方が理に叶ってるんです。
自然界の優秀なハンターを御覧なさい。
猫だって睡眠時間は14時間ですよ!!!
1日の3分の2を横になって過ごします。
ご主人様から見ると「なんて不真面目な奴」って思うかもしれませんが、
猫はそうやって体力を温存してるわけです。
狩りという肝心なときに、”ガス欠”だったら洒落にならないでしょ?
eco-cat

ところが農耕社会が始まると、【分裂病親和者】は不適応者になった。
農耕社会で求められるのは、
直観力に秀でた瞬発性ではなく、計画力に根ざした継続性です。
田畑の手入れを怠らない几帳面さと勤勉さが最大の武器になります。
一箇所に定住して同じ作業を日々繰り返すには、
ドーパミンを持続的に分泌する必要がある。
しかしそうなると、大量のドーパミンに曝されて、
脳に過大な負荷がかかってしまう恐れが出てきますよね?

そこで農耕社会に適応するのは、
むしろドーパミンの分泌能が低い人となります。
その上、彼らの「ご褒美」はとても慎ましいものでした。
日々の労働が腹を満たす食糧を与えてくれなくても、
遠い日にやって来るであろう収穫を励みに黙々と作業を続けます。
来世の幸福を夢に見て、
現世の不幸を耐え忍んで生きてきました。
彼らの分泌するドーパミンはたかが知れており、
おかげで脳が深手を負うこともなかった。
こういう方が、【うつ病親和者】となります。

図をクリックすると拡大します
dependence-4

ところが、工業社会になって再び状況が変わってきた……
豊かな大量生産・大量消費社会はこれでもかと「ご褒美」をちらつかせ、
消費と欲望をくすぐり、依存という”蟻地獄”に引きずり込みます。
しかも、毎日吸う空気までもがドーパミンの分泌を促す始末。
さしもの【うつ病親和者】も許容量を突破し、
脳に深刻なダメージを与え始めました。
それでも、右肩上がりに成長している内はまだ良かった。
経済成長の終焉と共にドーパミンの分泌が不安定化し、
もはや環境に適応できなくなりつつある。
その何よりの証拠が、うつ病患者の激増!!!
ちなみに、狩猟民にはうつ病が存在しないらしい……

中井先生には「曲解している!」とお叱りを受けるかも知れませんが、
私はこんなインスピレーションを受けた次第です。
ドーパミンという”劇薬 ”は、
そうそうたやすく使うべき代物ではない。
まさに、「諸刃の剣」だと肝に銘じるべきでしょう。
新しい環境に適応していくには、
むしろドーパミンの分泌を上手に抑えてやる必要があるようです。

その鍵となるのは、
前頭前野から腹側被蓋野(VTA)に伸びるフィードバック回路です。
霊長類においてさえ、この回路は貧弱なことが知られています。
もしここが強化された人類が出現すれば、
そういう方こそが【ニュータイプ】なのかもしれない。
彼らは前頭前野の働きでドーパミン分泌をコントロールできるでしょう。
つまり、理性が本能や情動よりも優位に立つんです。
彼らは「足るを知る」ことができるので、
浪費社会の弊害を克服できるでしょう。
経済成長よりも自然との調和、
あるいは環境の保護を迷いなく優先できる人類になるでしょう。

残念ながら、私達はそこまで適応していない (+_+)
それ故に、欲望を抑えるのは難しいのです。
しかしもう一度、敢えて言います!!!
ドーパミンの放出を抑えるように努力しましょう――
脳をいつまでも若々しく保つには、あまり酷使しないことです。
「やる気」を出せなんて、あまり無理強いなんかしない方が良い。
疲れや不安は【魂】の発している悲鳴なんですから、
素直に忠告に従った方が良いと思います。
そういうときは、ゆっくり身体を休めて下さいね。

そういう意味で、香りによる刺激も程ほどに控えた方が宜しいかと……

誤解しないでいただきたいのですが、
私も自然の香りに親しむのは大賛成です。
脳を良い意味で刺激してくれるでしょう。
決して、匂いのない【無臭空間】を推奨しているわけではありません。
ただし、自然界の香りはとても控え目です。
例えば、リモネンという香り成分がある。
代表的な木の香り成分の一つとして有名ですが、
森林中の濃度は μg/㎥ 以下、多くてもせいぜい数百 ng/㎥ といわれています。
それが消臭剤や芳香剤を使用している室内では、
50μg/㎥ を超えてしまうケースさえある!!!
自然界の濃度の数十倍、数百倍の濃度なんです。
果たしてこれが、自然な状態といえるでしょうか?
私にはそうは思えない……

しかも、匂いや香りは嗅覚に作用するわけですが、
匂い物質は化学物質である以上、
化学的な作用も見逃すことができません。

一例として、クマリン(coumarin)を紹介しましょう。
クマリンは桜葉に含まれる香り成分として有名で、
桜餅のような香りがするそうです。
桃葉などにも含まれますが、それほど珍しい成分ではありません。
シナモンの他、パセリや明日葉などの野菜にも含まれている。
ただクマリンに関しては、以前から肝毒性が指摘されております。

図をクリックすると拡大します
dependence-5

ラットを使った実験から、
エポキシ体の代謝経路が肝毒性に関与すると考えられてきました。
ところが同じ”ネズミ”でも、
マウスはエポキシ体が生成しても肝毒性が発現しないといいます。
さらにヒトの代謝経路は水酸化(hydroxylation)がメインで、
中でも7-ヒドロキシクマリンへの代謝がメインルートです。
そうすると、
6,7-ジヒドロキシクマリンあたりが肝毒性に関与しているのかもしれません。
ちなみに。
もうおわかりと思いますが、これも”ポリフェノール”ですよ。

もちろん、普通に食事から摂取する分には心配ありません。
問題となるのは、食事以外からの過剰摂取です。
例えば、サプリメント。
シナモンを含むサプリメントは、
何でも血糖値を下げるという効能を謳って販売されているようです。
それは良いのですが、
産地によってはクマリンの含有量が多いため、
過剰摂取には注意が必要――
ドイツ連邦リスクアセスメント研究所は、そう注意喚起しています。

この他、メリロートというのもあるらしい。
こちらはスイートクローバーともいい、
血栓を予防し、むくみを改善する効能を謳っております。
いわゆる「血液サラサラ」っていうやつですが、
やっぱりクマリンを含んでいるので注意が必要でしょう。

ただし、今回注目したいのは肝毒性ではございません。
もう一度、図をご覧下さい。
クマリンから7-ヒドロキシクマリンへの代謝には、
CYP2A6という酵素が用いられます。
いわゆる、シトクロムP-450というやつですね。
そのことを踏まえた上で、次の図を見てみましょう。

図をクリックすると拡大します
dependence-6

こちらはニコチン(nicotine)の代謝です。
体内に吸収されたニコチンの80~90%は、
早急にコチニン(cotinine)へ代謝されます。
こちらには依存性はありませんが、
体内に長く残留するため、喫煙検査に利用されています。
コチニンはさらに4'-ヒドロキシコチニンに代謝されますが、
これらニコチン代謝物はグルクロン酸抱合体となって尿中に排泄される。

ここで注目していただきたいのですが、
ニコチン代謝にもCYP2A6が関与してるでしょ?
そうすると、どういう事態が予想できるか……
クマリンの摂取量が過剰になると、
CYP2A6の発現誘導が活性化します。
体外に排泄するため、酵素の合成が促されるわけですね。
しかし、合成されたCYP2A6はニコチンも代謝する。

そりゃ結構 \(^o^)/

実は、そうでもないんです。
ニコチンの代謝回転が速い方は、
同じタバコ1本を吸っても、ニコチンの効果が早く消えてしまう。
そのためかえって喫煙本数が増え、強い依存症に陥ってしまいます。
当然、禁煙する際には激しい離脱症状に悩まされる。
本数が増えるので、肺がんに罹るリスクも高くなる――
そういう事実が明らかにされてきました。

クマリンは代表的な香料成分でもあります。
香水マニアの方なら必ず知ってるでしょう。
フゼア系の成分として有名で、
最初に人工合成に成功した香り成分としても知られています。
肝毒性があるため食品添加は認められていませんが、
香粧品(フレグランス)には幅広く用いられている。
もちろん、化粧品や芳香剤にも利用されてます。
こうした製品の利用も、
物によってはクマリン摂取量を増やしてしまう可能性があるのでは――?
その結果、ニコチンによる依存の形成を促してしまうのでは――?
そんな相互作用の懸念もあるわけです。

ところが。
健康に悪いのは合成香料の使用に限ったお話。
自然物から抽出した香料なら、
いくら使っても百利あって一害なし――
そう誤解している方があまりにも多い (>_<)
特に、アロマテラピーに凝っている方に多いような気がします。
自然物だから特別というわけじゃ~ないんですが、
いまだに「自然物は安全」と信じたいらしい。
どうして?

そこで次回は、
【オーガニック】を考えてみることにいたします。



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