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寒い家は自殺を招く-冬季うつ病-

2010 - 12/23 [Thu] - 07:14

気づいたら、今年も残りわずかになってました。 (>_<)
年賀状……、まだ手付かずです。
大掃除……、今年はできそうもありません。
年末年始って、慌しくって嫌いです!!!

愚痴はさておいて。
ここ最近急に冷え込んできたせいなんでしょう。
テレビでヒートショック(heat shock)を取り上げておりました。
お耳にした事はあるでしょうか?
急激な温度変化によって血圧が急変すると、
心臓や血管に大きな負荷がかかります。
その結果……。
心筋梗塞や脳卒中を誘発し、
最悪の場合、命を落とすことすらある。
特に寒い季節には要注意で、
暖房をしている暖かい部屋から冷えたトイレやお風呂に行くと、
それだけで血圧が一気に跳ね上がります。
このような時、
身体が受けるダメージをヒートショックというのです。

でもね。
私はこの問題を10年も前から指摘しております。
これを防ぐには家の中の温度差をなくすのがベストで、
そのためにも高気密・高断熱化が急がれるわけです。
高気密・高断熱住宅って、省エネばかりが目的じゃ~ございません。

それなのに、
10年経っても何も変わっていない……
日本社会には最先端の技術がひしめいているのに、
こと住宅だけは全く進歩しないのはどういうわけなんでしょう。 (?_?)
昔ながらの家の方がいい――
そんな非科学的な意見がまかり通るから、
いつまで経っても【ヒートショック】が死語にならないのではないでしょうか。

ところで。
今朝は2℃まで冷え込みましたが、「FPの家」の中は20℃でした。
これって、当たり前ですか?
でも、リビングだけじゃありませんよ。
キッチンやダイニングは言うに及ばず、洗面室やお風呂もほぼ同じ温度。
下着姿のままトイレで用を足しても全然寒くありません。
裸足で歩いても床が冷たくありません。
だから、ヒートショックの心配もない!!!
温度差のない暖かい家は、健康にとても良いのです。
それに一晩中この室温だから、
布団から出るのも億劫じゃないし……

そろそろ、本題に入りましょう。
自殺の話題を続けてきましたが、今日はその最終回です。
くどいと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、
なぜ私がそこまで自殺問題にこだわるのか――
その理由もおわかりになるかと思います。

さて。
秋田県の自殺死亡率が高いのは、
様々な要因が複雑に絡みあってのことです。
前回も紹介した本橋豊先生(秋田大)は、
気質などの個人特性要因や高齢世帯が多いという家族的要因の他に、
気候的要因地域的要因を指摘しています。

この内、地域的要因とは?
秋田は日本有数の米どころで、上手いお酒も多い!!!
ここで思い出していただきたいのですが、
秋田には ALDH2 活性の高いNN型遺伝子を持つ方が多かったでしょ?
酒どころの上に酒豪の方が多いので、お酒の消費量が多い。
中でも日本酒に限っては、秋田県の消費量は全国で1、2位を争います。

しかしその反面、
アルコール依存症に陥っている方も相当数にのぼるのではないか?
ここでもう一つの話を思い出してください。
うつ病と並んで、
アルコール依存症も自殺と強い関係があったでしょ?
NN型遺伝子を持つ方が全国で最も多い秋田県では……
  
  大量の飲酒→→→アルコール依存症→→→自殺

このような図式が成り立っている可能性が高い!!!
ちなみに秋田県にNN型が多いのは、
太古に白人系の集団が渡来していたからかもしれません。
ヒトJCウイルスのゲノム型は、
人種の成り立ちを解明する手がかりを与えてくれます。
人類の移動とともにJCウイルスも移動することから、
同じゲノム型のJCウイルスに感染している人々は、
かつて同じ集団に属していたことの証となるのです。

そして秋田市周辺には、
欧米人と同じゲノム型(EU-a型)のJCウイルスを保有している方々がいる!!!
秋田にNN型の方が際立って多い背景には、
まだ光が当っていない歴史が隠されているのかもしれません。
欧米人はほぼ100%の人がNN型――
だから、秋田県にNN型が多いのも当然の結果なんでしょう。

【補足】
JC ウイルスは進行性多巣性白質脳症の患者の脳から分離されたウイルスで、
グリア細胞で増殖し、細胞を融解して脱髄脳症をひき起こします。
ほとんどの人が幼少期に親から感染しますが、
通常は特段の症状も出さないまま抗体を獲得し、
一部のウイルスを生涯にわたって保持し続けます。
つまり人と共存して親から子へと伝染していくため、
近年、人種の成り立ちを探るアプローチの一つとして注目されています。


次に、気候的要因とは?
具体的には、寒さ、日照量不足、降雪量の多さなどです。
中でも日照量不足に関して、
本橋先生は次のように解説しています。
  日照量不足はメラトニン分泌を変化させ、
  うつ的な気分を助長させるものと考えられる。

専門的な言葉を用いると、
こうしたうつ症状は季節性感情障害(SAD)と呼ばれております。

北欧などの高緯度地方に暮らす方々の中には、
10~11月になると気分が塞ぎこんで疲れやすくなり、
食欲増大や睡眠過多になる方がいらっしゃいます。
こうしたうつ傾向は1~2月頃にピークを迎え、
春の訪れとともに治まるというサイクルを繰り返します。
その原因と考えられているのが日照量不足で、
脳内でメラトニンの分泌が過剰となり、
その影響でセロトニン(serotonin)が不足してしまうようです。
別名【冬季うつ病】、あるいは【winter blues】とも呼ばれる。
雪国の秋田県でも晴天の日が少ないために日照量が減少し、
その分、冬のうつ傾向が強くなり、
自殺死亡率を押し上げる一因になっているというのです。

そこで、メラトニン(melatonin)を紹介することにしましょう。
皮膚の色を黒くするホルモン(メラニン細胞刺激ホルモン)を発見したラーナー(Lerner)は、
反対に白くするホルモンもあるのではと考えました。
こうして1958年、牛の脳内から発見されたのがメラトニンという化学物質です。
正式には、N-アセチル-5-メトキシトリプタミンといいます。

このメラトニンが一躍脚光を浴びたのは、
1990年代に活性酸素のスカベンジャーとして機能する可能性が指摘されたからです。
不老長寿の薬――などともてはやす方もおり、
確かに、抗酸化物質の摂取で実験動物の寿命が延びるというデータも存在する。
ただし。
寿命が延びるということは成長も止まることを意味しています。

特に、メラトニンは生殖活動を抑制することが知られてきました。
ウズラの脳から発見された性腺刺激ホルモン放出抑制ホルモン(GnIH)が、
近年になってヒトの脳内にも存在することが突き止められています。
メラトニンはその合成を促していたんです。
さらに今年には、
遺伝的にメラトニン合成能を欠いている実験用マウスに、
メラトニンを投与すると精巣の発達を阻害することも確認されている。
いずれのケースも、
メラトニンが生殖を抑制するホルモンであることを裏付けるものです。

私は抗酸化作用を必要以上に美化する話には胡散臭さを感じます。
だから、そんな話に興味はございません。
ここで取り上げたいのは睡眠との関係です。
というのも、メラトニンの分泌は昼に少なく夜に多い――
明確な日周リズムを持っているのです。
それはなぜ?

図をクリックすると拡大します
hibernation-1
網膜には視覚にかかわる視細胞の他に、
光を感知する光感受性神経節細胞があります。
この細胞はメラノプシンという独自の感光色素を用いて光を感知し、
視神経とは別のルートを用いてシグナルを視交叉上核に伝達します。
その中で最も重要なのが網膜-視床下部路(RHT)と呼ばれる経路です。


メラトニンの分泌に限らず、覚醒と睡眠、体温、血圧、ホルモン分泌など、
生命活動は規則的なリズム性を有しています。
こうしたことが可能なのは体内に”時計”を持っているからで、
これを生物時計といいます。
生物時計は全ての細胞に存在すると考えられていますが、
中心となる時計中枢は視床下部の視交叉上核(SCN)というところです。
視交叉上核は眉間の奥に位置する直径わずか1.5mmほどの神経核ですが、
ここを破壊された動物は、
規則正しい睡眠・覚醒リズムが完全になくなってしまうことが知られています。

メラトニンは網膜でも合成されますが、
それ以上に重要なのが松果体(pineal body)です。
この松果体からのメラトニン分泌も視交叉上核の制御を受けていることから、
夜間に分泌のピークを迎えるというリズム性を有するわけ。
もちろん。
生物時計といっても、機械の時計が体内にあるわけじゃ~ございません。
次の図をご覧ください。

図をクリックすると拡大します
hibernation-2

視交叉上核では特定の遺伝子群が規則的に発現し、
タンパク質の合成を繰り返しています。
これがあたかも”時計”のように振舞うわけで、
このような遺伝子が時計遺伝子(clock gene)と呼ばれるもの。
動物の場合には、periodper )、ClockClk )、cry などが有名です。

その結果、生命活動は1日の日周サイクルを正確に繰り返します。
ただし、時計遺伝子が刻むリズムはピッタリ24時間ではありません。
個人差はありますが、
ヒトではだいたい24.2~25.1時間だとされています。
そこで生物時計によって奏でられるリズムを、
「ほぼ1日」という意味で概日リズム(Circadian rhythm)というのです。

ところが、自然のサイクルは1日=24時間です。
概日リズムという自発的な内因性リズムはそれよりも長いため、
日数を重ねるごとにズレがどんどん拡大していってしまいませんか?
そこで自然のサイクルにピッタリ一致させるためには、
生物時計は毎日微調整される必要があります。
いってみれば、時報にあわせるようなようなものとお考えください。
この”時報”の役割をする外的刺激が同調因子というもので、
とりわけ光は強力に生物時計をリセットするのです。

それでは、視交叉上核はどのようにメラトニン分泌を制御しているのか?
図を使いながら説明しましょう。

図をクリックすると拡大します
hibernation-3

セロトニンやメラトニンはアミノ酸のトリプトファンから合成されますが、
セロトニン経路のほかにキヌレニン経路も存在します。
トリプトファンがインドールアミン酸素添加酵素(IDO)によって一気に開裂し、
脱ホルム化によって生成されるのがキヌレニンです。
様々な感染症や炎症性疾患、あるいはストレスによってキヌレニン経路は活性化され、
全身に激しい傷みを生じる線維筋痛症(FMS)でも亢進するという報告もあります。
またキヌレン酸はグルタミン酸神経やドーパミン神経の活動を抑制することから、
統合失調症やうつ病との関係が注目されています。
さらにキヌレニン経路では、
最終的にナイアシン(Niacin)を経てNADが合成されることから、
生体のエネルギー問題が根幹に潜んでいると思われます。

メラトニンはセロトニンから合成されますが、
そのとき働く酵素の一つがN-アセチル転移酵素(NAT)です。
視交叉上核が制御しているのは、具体的にはこの NAT という酵素で、
NAT の酵素活性は夜になると昼の50~100倍も上昇するそうです。
その結果。
薄暗くなる夕方からメラトニンの合成が亢進し、
脳内に分泌されたメラトニンが脳の覚醒レヴェルを下げて睡眠へと誘います。

つまり。
メラトニンの分泌は光によって抑制されるので、
日照量の少ない冬には合成が過剰となり、
それにともなってセロトニンの脳内濃度は低下します。
このことが季節性感情障害の原因と考えられているわけ。
特に秋田県は冬の日照量が少ないため、
気分の落ち込みが激しくなって自殺を誘発する――
これが気候的要因説のあらましです。

でも。
重要なのは日照量だけではなさそうです。
そこで、次の図をご覧ください。
2005(平成17)年の自殺死亡率の図に、
1月の日照時間と平均気温の平年値を重ねてみました。

図をクリックすると拡大します
hibernation-4

秋田県ばかりが騒がれますが、
自殺死亡率の高さは北東北(青森、秋田、岩手)に共通する問題です。
そこで、冬の日照時間を比較してみましょう。
確かに秋田県や青森県の日照時間は少なめですが、
太平洋側の岩手県はそうでもないでしょ?
それなのに自殺死亡率は高い。
ということは、
日照時間以外の気候的な要因もあるのではないか――
そうお感じにはなりませんか?

そこで注目したいのが気温です。
北東北各県では、共通して平均気温が低くありませんか。
要するに寒いわけ。
これが自殺を誘発する要因になっているんじゃないでしょうか?

実際、温度も生物時計の重要な同調因子です。
恐らく、体温の維持に関係するんだと推測しています。
光が重要なのも日射熱に意味があるのかもしれません。
冬に日向ぼっこをすると誰だって気持ちいいでしょ?
植物のように光合成をするわけではないので、
動物にとって光(太陽光)自体が重要とは思えません。
むしろ、適度な体温を保つために利用しているのではないか?
光は日射熱の多寡を知るシグナルとしての意味があるのでしょう。

日照量が少なく気温の低い冬には、
体温を維持するためにエネルギーが浪費されてしまいます。
寒さも季節性感情障害の一因
私はそう推測しております。

ここで思い出していただきたいのは、
北東北には ALDH2 の遺伝子型がNN型の方が多いという事実です。
つまり。
見事に寒冷地適応を果たした新モンゴロイドの証である、
D gene を持っていないのです。
その分、寒さに弱く、
これが自殺死亡率を高める遺伝的要因になっているのではないでしょうか?

胡散臭い話だとお感じなりますか。
でも、動物だって寒くなると元気がなくなる。
そうです。
寒くなると冬眠(hibernation)するでしょ!!!

最後に。
もし寒さが元気を奪うという推測が正しいとすれば、
自殺を防ぐ対策も自ずと明らかになります。
寒さが原因なら、暖かくしてやればいいんです。
簡単でしょ?
特に重要なのは、住まいを暖かくすることです。

ここで興味深い事実があります。
先ほどの図をもう一度ご覧ください。
北海道も日照時間が少なく、気温は北東北各県よりさらに低い――
にもかかわらず、自殺死亡率は全国平均レヴェルです。
その理由を知るために、次のグラフを見てみましょう。

図をクリックすると拡大します
hibernation-5

これは1世帯あたりの灯油使用量の推移を示したものです。
札幌市では2400ℓから1300ℓに減少しているのに、
北海道より”暖かい”東北の各都市では逆に増加しています。
その背景にあるのが住宅性能の違いで、
北海道では住宅の高気密・高断熱化を推し進めてきた成果です。
その結果、暖房に要する灯油を大幅に削減できたわけ。

ただし、効果はそれだけにとどまりません。
高気密・高断熱化によって、家の中の温度差がなくなります。
つまり、ヒートショックのない家になる。
事実、北海道は北東北各県より心筋梗塞や脳卒中で命を落とす方が少ないのです。
そして……、自殺死亡率も低い!!!

ところが東北地方では、高気密化・高断熱化が遅れている。
上のグラフは「平成21年度 秋田県省エネルギービジョン」から拝借したものですが、
その中には次のような一文があります。
  アンケートの結果、昭和55年以前に建てられた住宅では、
  壁に断熱材が入っていない割合が4割近くに達しています。

”昭和55年以前”といえば、築30年以上になる家です。
こういう家の半分近くが、断熱材を使わない”裸同然の家”だというのです。
恐らく、こういう旧家は農村部に多いでしょう。

性能の低い伝統的な住宅は家の中に寒さが同居し、
そのような家を強引に暖かくするために灯油の使用量が増大しました。
しかしいくら灯油に糸目をつけずにガンガン暖房しても、
家の中の温度差は解消できないのです。
冷たい隙間風に無防備で、
暖房する側から熱が逃げてしまうような家なんですから仕方ありません。

たびたび紹介している本橋豊先生によれば、
秋田県の自殺死亡率は男女とも都市部より農村部の方が高いそうです。
その理由を農薬に結び付けて考えるのは、あまりにも安直すぎやしないか?
築年数が古くて気密・断熱性能の低い家が多いという問題が、
もっともっとクローズアップされても良いと思うのです。

寒い家はヒートショックのリスクの高い家となります。
しかし怖いのはそれだけではなく、
自殺問題の背景にも、
あまりにもお粗末な日本の住宅事情が暗い影を落としているのかもしれません。



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自殺の原因は

秋田県の自殺率の高いのは本橋先生の言うとおりです。それは間違いの無いことです、が、自殺をなくすと言う先生方は除外しているように見えます。いつも壇上の上でネクタイを外すことなく話しています。本当の足元を見ていません、農村部の集落では仲間外れ(村八分)みたいなのをよく耳にします。聞きます。もう一つは見えです。農機具の自漫からもあります、ないことを吹聴する人もおります。
 これは県北のある小さな集落です過去に十人の自殺者が出ており1軒の家で二人の自殺者、自殺の現場は皆農作業の小屋です。その原因はいずれも見栄と集落の会議で異論を述べたことにより中間外れや嫌がらせが主です。
いま何処の地域でもまちづくりを叫んでいますがその案内には憶測で物を言わないこと、参加できるのは何と何である。


秋田県の自殺は又増えます。事件も起きます。秋田県内の集落や町内会からの
聞き取でそう感じました。

自殺予防対策を言葉に出す前に足元を良く見ることではないだろうか、ネクタイを外し、しかし面白いのは執拗な嫌がらせや虐め、仲間外れ(村八分)が実際にあるのにそれを無くそうという言葉が一つも出てこないのは可笑しいです。

学校や職場で汚いとか臭い、馬鹿と毎日言われたらどうするでしょうか。




質問があります

マニアック様は槻岡建設株式会社の代表取締役ご本人なのでしょうか?もしそうだとすれば60才を越す年齢でこれだけの勉強をしているのだとすれば、驚異です。代表者のご子息かと想像しますがしますがいかがでしょう?いずれにしろ勉強の範囲と深さに敬服いたしました。ご尊敬申し上げます。

お返事が遅れました

私もマニアック 様
コメントを頂戴しありがとうございました。

みなさんに頭を下げて回っているのですが、
1ヶ月以上新規の投稿がない場合、
私が承認するまでコメントが画面に表示されないのだそうです。
そんなことも知らず、
画面に表示されていないので、
私はコメントをいただいていることに気付かないでいました。
お返事が遅れて本当に申し訳ございませんでした。

さて。
私は代表取締役でもないしその子息でもございません。
でも、そんなことはどうでも良くないですか?
素性は明かさないでおきます。
ただ「槻岡建設」の看板を背負ったblogなので、
内容には誤りがないように心がけております。

一つだけお教えします。
決して若くはないです。
でもどんなに歳をとっても、
その気にさえなれば、
この程度のblogはどなたにも書ける――と思います。

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